住宅型有料老人ホームmusubi


介護・医療

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musubiでは専門知識をもつ介護スタッフが24時間365日常駐し、
介護度の高い方、認知症状のある方にも一人ひとりに合った対応をいたします。
そして、入居者様に安らぎや楽しみを感じて頂くための演出も大切にしています。

訪問介護事業所 musubi

身体介護

食事や排泄の介助、衣服の着脱、清拭、入浴介助、身体
整容、体位交換、移動・移乗の介助、起床や就寝の介助、
外出介助、そのほか必要な身体的な介護を行います。

生活援助

衣服の整理、調理、掃除、洗濯、生活必需品の買い物、薬
の受け取りなど日常生活の援助を行います。


併設する訪問看護ステーションmusubiでは専門知識をもつ看護スタッフが24時間365日常駐し、住診医のクリニックが併設されております。医師の指導のもと、医療ニーズの高い方や緩和医療、終末期医療に対応いたします。

医療依存度の高い方の受け入れ実績

中心静脈栄養、経鼻経管栄養、喀痰吸引(夜間)、真皮を越える褥瘡、インスリン、在宅酸素、人工肛門、末期の悪性腫瘍、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、パーキンソン病、多系統萎縮症、多発性硬化症、統合失調症など

看取り・ホスピスケアに対応

看取りをご希望されている方や末期のがん患者様へのホスピスケアなど"musubiのクリニック"と"訪問介護ステーションmusubi"とが連携し、最後まで安心してその人らしい終末期を迎えるための支援をさせていただきます。

訪問看護ステーション musubi

24時間看護師常駐で終末期医療と緩和医療に対応
※看取り実績(2015年7月現在):7件(過去1年)

  • ■療養上のお世話…身体の清拭・洗髪・入浴介助・食事や排せつなどの介助・指導
  • ■医師の指示による医療処置…かかりつけ医の指示に基づく医療処置
  • ■症状の観察…病気や障害の状態・血圧・体温・脈拍などのチェック
  • ■医療機器の管理…在宅酸素・人工呼吸器などの管理
  • ■床ずれ予防・処置…床ずれ防止の工夫や指導・床ずれの手当
  • ■介護予防…低栄養や運動機能低下を防ぐアドバイス
  • ■認知症ケア…相談・アドバイスや内服薬の検証や認知症専門医の指示によるケア。

musubiのクリニック

musubiのクリニック 院長 平尾悠介

総合治療科を経験した後、ペインクリニック勤務(1年間はNTT東日本関東病院ペインクリニック科研修)癌性疼痛、頭痛、肩痛、膝痛、坐骨神経痛、帯状疱疹に伴う神経痛といった痛みに対する診療を行うとともに在宅診療、癌患者への在宅ホスピスに4年半従事する。その後musubiのクリニックを開設。

登録医
東大阪市立総合病院、若草第一病院、河内総合病院、済生会野江病院、森之宮病院、コープおおさか病院等

→musubiのクリニックの詳細はこちら

musubiでは身体状況に応じて作業療法士(OT)や理学療法士(PT)による身体機能の維持・改善などの、専門知識をもったスタッフによる継続的なリハビリテーションが受けられます。

訪問看護ステーション musubi

訪問リハビリ

作業療法士(OT)や理学療法士(PT)が、計画的な医学的管理を行っている医師の指示に基づき、在宅生活を継続するために必要な機能訓練、日常生活動作の練習、専門的助言などを行います。

作業療法士(OT)

入居者さまの拘縮予防、筋力・持久力の向上・バランス機能の向上、ADLの拡大、神経・筋疾患のリハ、自主トレの指導など、身体機能の維持・改善を行い、さらに住環境への適応訓練を行い、生活の質(QOL)の向上を図ります。

理学療法士(PT)

身体に障害のある方や障害の発生が予測される方に対して、基本動作能力(座る、立つ、歩くなど)の回復や維持、および障害の悪化の予防を目的に、運療法や物理療法などを用いて、自立した日常生活が送れるよう支援します。




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